一段落ついたかな? [日常]
ここ三ヶ月ほど、非常にバタバタしておりましたが、やっと落ち着きました。
週末隔週でゆかこなだけ大阪帰ったりしてたので、獣医さんに預けられたり、小夏さんもかなり寂しかったのではと思います。
ストレスからか、膀胱炎もなってしまったし。
まあ、軽度のもののようなのですぐに治ると思いますが。
気候もよくなってきたし、これからしばらくは小夏サービスに努めねば!
と言っても、11月頭は父の七七日でまた大阪帰るんだけどね。
でも今度は小夏さんも一緒です。

キャル様はいつも通りのマイペースさ。
籠の中でも外でも、のんびり好きなように過ごしています。
彼にとっては変化が無いことが一番重要なのです。


シャロン姫は冬に備えて巣作りに燃えてます。
籠を開けてもあんまり出てこないくらいです。
でも、姫、それ、餌入れですからね?

これはお散歩中のおすまし小夏さん。
よ~く見ると、

チョビ髭つけてます。
でも、本人は全く気づいてない様子。
少しは気にして下さいな。
とり様たちのGW [日常]
人間と小夏はちょこちょことお出かけを楽しんだGWでしたが、とり様たちは特に何もなくいつもどおりすごしてました。
違ったのは起きる時間(カーテンの空く時間)が遅かった事くらいかな?

『やっぱりこなすけの肩は居心地いいわ~♪』
大好きなこなすけがお休みでべったりなシャロン姫。

『今日は臭くないのね?』
足フェチなので、足先チェックはかかせません。

『こなすけのカキカキ大好き♪うっとり』
久々にカキカキもしてもらいました。
人間なんて関係ないキャル様はいたってマイペース。

どうやって降りようか考え中。
この10cmほどの高さですら飛び降りるには心の準備が必要なのです。
っていうか飛ぼうよ。鳥なんだから。
あ、キャル様、羽を切ったりなんかはいっさいされたことありません。
普通に飛ぶのが苦手なんです。

『ちょっとそこの人間、降りるの手伝いたまえ』
結局降りないので、ゆかこなが手を出してお迎え。
甘やかしてるなぁ。

『ボクは強いんだぞ!殿様なんだからな。』
小夏のパンダを踏みつけて威張るキャル様。
誰か彼に勘違いですよ、と教えてあげて下さい。
日向ぼっこ [日常]

暖かい日は鳥かごを窓に近づけて窓を開けて、とり様の日向ぼっこ。
小夏も並んで日向ぼっこ。お庭を見るのは大好きなのです。

小夏は時々こんな風にシャロンを見上げます。
写真ではわかりにくいですが、シャロンも小夏を見てたりします。
ぽかぽかの日差しの中、2人で何話してるんでしょうね?
小夏は見ていた [日常]
お仕事開始 [日常]
突然ですが、ゆかこな、今日から仕事します。
といっても、夕方二時間のパートですが。一応、保育士です。かなり久々に子どもみます。
短い時間とはいえ、小夏はその間お留守番。しかも、いつもはお散歩の時間に。
いいこにしてられるか心配です。
小夏、ここでねんねしてるし、安心してお仕事してきて〜でも、あんまり遅うならんとってな〜 な小夏さん。

富士山 [日常]
お客さんが来ました。 [日常]
土曜日、ゆかこなの友人が二人、遊びに来ました。
お客様大好き!な小夏は大はしゃぎ。
うれションでお迎えした後は、お父しゃんお母しゃんそっちのけでお客様にまとわります。
今回のお客様は二人ともわんこ大好きなので、小夏をしっかり構ってくれました。
警戒心のない小夏はお腹も肉球もお尻も触らせ放題。
キャルはいつも通り。
特になにするわけでもなく、歌ったり、気ままにしてます。
シャロンはちょっと人見知りするものの、気にはなるらしく、ブランコの影からじっと見てました。

でも出しても人には近づけないんだけどね。
小夏はずっとはしゃぎっぱなしで、二人が帰った後はぐったり。

仕事が忙しいらしく、イラティブ(友人Sの造語、イライラしがちな人)だった二人は小夏に癒されたと満足げに帰って行きました。
また来月くるそうです。
小夏ちゃん、来月は少しくらい落ち着いていられるかな?
好奇心は猫を殺す? [日常]
小夏がうちの子になって二週間。
なんとか食欲も出てきて、家の中を走り回って遊んだりもするようになりました。
同時にいろんなものに興味も出てきたようです。

これはキャルをじっと見る小夏。
殿が羽をバサバサした音にびっくりして、その後しばらく鼻をひくひくしたりしながら眺めてました。
それにしても殿、小夏にじ~っと見つめられても全く動じないのはさすがです。
好奇心といえばこの鳥様。

姫の好奇心は留まる事を知りません。
小夏のケージの屋根をダンボール乗せてガードしたところ、今度は横から覗いてました。
早く小夏に『ダメ』を覚えてもらわなくては…
わんことの同居生活 [日常]
キャルはともかくシャロンは籠から出るのが大好きなので放鳥時間はかかせません。
が、小夏が出てるときは出せないので、必然的に小夏のお昼寝時間が放鳥タイムに。

でも小夏が気になって仕方ない姫。
寝てる小夏を覗いてます。
気をつけないと小夏のケージの屋根にまで行ってしまいます。
そのたび、『シャ~ロン!』と低い声で声をかけて行かないようにさせるのですが…
いくらシャロンは飛ぶのが上手でも怖いもの知らずにもほどがあります。

キャルは全く気にせず。
小夏のケージの前もペタペタ平気で歩きます。
もしかして、小夏の存在に気付いてなかったり?
どっちの鳥様も不安です。










ポカポカ気持ちいいの~
